こんにちは。
一昨日、星読みBlogをアップしました通り、
昨日から木星の逆行がはじまりました。
木星は地球の11倍
ガスでできている大きな天体。
その影響力を受けてか
昨日は朝から眠くて仕方ありませんでした。笑
さて今回は【空海からのメッセージ3-③】として
続き…掴んだ気づきについて
記しておきたいと思います。
先日、夕方に遭遇した
カラスの亡骸のことを
何度も思い返していて
何かそこにメッセージがあるような。。
なんだか…亡骸があった場所に意味がある
あれから漠然と
そんなふうに感じていてて。
亡骸と遭遇した場所…そこは
両脇に民家が立ち並ぶ一方通行の道。
確か…そのBlogは消えてしましましたが、
カラスが巣作りをする季節、
ちょっとなだ肌寒いときだったから
今年3月ぐらいに投稿したBlogの中で、
巣作りのために1羽のカラスが
道の真ん中に落ちている
木の枝を見つけて垂直に降下し、
枝をくわえて側にあった門扉に留まり、
その傍にはつがいのカラスもいて、
その後、目的地へと足を進め、
程なくして石碑に留まる
一点を見据える微動だにしない野鳥が天狗?笑
いや…役小角か空海かに視えたというお話👺👺笑
姿は鳥さんでも
鳥さんではありませんでした。笑
もしうっすらでも
憶えていただいていたらうれししい限りです。
そのとき何故か気になったのが、
カラスさんが頭とからだを
垂直にして降りてくる姿🐦⬛
まるで人間のよう
それを凝視するわたしがいて。
今でも何故か
スローモーションで記憶されています。
時がゆっくり流れていたのか?
それとも実際にゆっくりと
カラスが優雅に降りてきたのか?
はたまた
わたし自身が自分に印象付けたくて
そうしたのかは分かりませんが、
とにかくその時のことをよく憶えています。
いや…ちょっと待ってください。
もしかして時空が歪んでいたのかも。
別次元が視せていた光景。
そして
カラスさんが枝をくわえた位置と
亡骸に遭遇した位置は全く同じでした。
これは偶然なのか…必然なのか。
おそらく後者かと。
地域を明示していないとはいえ
お名前は書けませんけれども
一方のお名前には【市イチ】が、
もう片方の家のお名前には
【島シマ】がはいっています。
島という漢字は使われていませんが、
音だけですと
イチとシマ→イチきシマ姫
あ!!!
カラスが木の枝をくわえた場所でもある
こちらも漢字は違えど同じ音で【キ】
イチ【市】キ【木】シマ【島】
→イチキシマ→市杵島姫命(瓣財天)
やったぁ♡
…って何が?笑
こじつけかもしれませんけれど。
そう流れて読み解いていますので、
このまま解読を進めて行きますね。
…で、、
市杵島姫…カラス?
随分と前?
おそらく2018、19年ごろに明晰夢で
沢山の黒いカラスさんの中に
1羽だけ白いカラスさんがいて
そのカラスさん達が次々と
わたしの背中の真ん中から
中に(肉体)の中に入り込んで行く
そんな奇妙な夢を見たことがあって。
1羽だけいた白いカラスさんが
わたしには姫に視えていて。
(亡骸は黒い子でしたけれど…)
あと日本神話にあるように
市杵島姫の父神はスサノオ命
スサノオの命が天眞名井で行った
アマテラスとの誓約の時に
天の眞名井の清水で十握の剣をすすいで
それを噛んで吹き出した霧から生まれた
三女神の三女が市杵島姫命
*またアマテラスの持ち物である玉を
天の眞名井の清水ですすいで噛んだ時に
五柱の男神が生まれました。
天の眞名井では男神5女神3が生まれ
この一連のことを
天の眞名井の誓約(うけい)という。
この誓約に至った経緯は
スサノオ命が根の国に旅立つ前、
別れの挨拶に高天原を訪れたのを
アマテラスは攻めに来たと、鎧で武装。
攻め入ったのではないと
スサノオがアマテラスの疑いを晴らす、
潔白を証明するための誓約でした。
スサノオ命は熊野の神
家津御子(都美子)大神
(けつみこのおおかみ)
熊野の神=八咫烏
よって
スサノオ命の娘
市杵島姫もカラスということ?
また家津御子(家都美子)大神の名前の
『けつ』は【木】や【食】に関連するとのこと。
【御子】イザナギノミコトの子を示し、
その家津(家都美子)御子大神は
自身の毛を抜いて
木を育てたことから【木の神】とされている
*ということは市杵島姫も【木】?
日本神話における木の女神は
木花之咲耶姫(このはなさくやひめ)
山の神 大山祇神の娘
天照大神の孫である邇邇芸命の妻
火中で火闌降命、彦火火出見尊、
火明命をお生みになられた。
安産・子宝の神
富士山の守護神から木の神?
市杵島姫も木花咲耶姫も
瀬織津姫と同一とされているので
無理くりかもしれませんが、
【木】としてとらえてもいい?
杵は木へんですけどね。
どうなのでしょうか。
夏に護良親王のことで
木花咲耶姫がご祭神の浅間神社に伺いましたけれど。
関わりがあったのかな?
また何かわかって来そうな。。
またお話を元に戻しまして。。
もしかして巣作りのための【木】の枝をくわえた
急降下してまで地に降り立った
あのつがいのカラスさんは
イザナギノミコトとイザナミノミコト?
確か…あの時、わたしが感じたこと
沢山木の枝なんてあるのに
わざわざアスファルトに落ちている
あの枝がどうしても良かった?
車が通るかもしれない
危険を顧みずに降りてきたカラスさん
そんなに特別なのか?そう思ったんです。
くわえたあと
お名前【市】側の門扉に留まって
つがいで安堵しているような感じに視えて✨
そうBlogにも書きました。
命の危険も顧みず。
地に自ら落ちた枝(スサノオ命)を
天に引き上げた。
地に落ちた…母イザナミの死後、
泣いてばかりのスサノオ命は
父イザナギノミコトに高天原を追放され、
その後、アマテラスへの
悪事により再度追放される。
ちょっと待ってくださいましよ。。
亡骸のカラスさんは
スサノオ命?それとも市杵島姫?
わざわざ【市】と【島】がお名前が付く
お家の間に落ちていた【木】を拾った。
イチキシマ…【キ】は丁度神名の中心。
道路の真ん中に落ちていた【木】の枝
その【木】こそ
スサノオ命であり市杵島姫命。
これは両方…
ダブルの意味があるのかもしれない。
どちらであっても
死の後には再生が来ます。。
そして神話に戻りまして
スサノオ命は高天原を追放された後、
出雲の国で神として貢献(再生)しました。
最終的には根の国
死と生の世界の支配者となりました。
*熊野は【死と再生】
よみがえりの地とされている。
旅、修行を通して古い自分を捨てて
新たな自分に生まれ変わり、
この世でのよみがえりを求めて
今も多くの人が熊野を訪れている。
よみがえり…
あのカラスさんの亡骸は
あたりが暗くなった夕方に遭遇
*カラスは暗くなる前に山に帰るので
暗くなりかけた時に
亡くなったのでしょうか。
*周りには他のカラスはいませんでした。
暗い時間の死
ということは
次に来るのは
明るい時間の生
つまるところ
生を持って夜明ける🌅
命を受けることで夜が明ける?
何かから解かれる?のかもしれませんね。
この辺りの解釈は
飛躍しすぎ?かもしれませんが、
浮かんだことなので
そのまま書かせていただきます🙏🏻
一連の流れ
もしやこれは逆再生?
市杵島姫命
↓
スサノオ命
↓
イザナギノミコト
イザナミノミコト
↓*古事記には両柱には
↓ 親はいないとされている
天地創造の
アメノミナカヌシ
タカミムスヒ
カムムスビ
その後クニトコタチ
逆再生によって
イザナギとイザナミの
アマテラスとスサノオの
誤解…もつれていたこと
封じられていたことが解かれる…?
どこまで逆再生されるのかは
今はまだ入ってきてませんが、
宇宙の根源 天地創造の神まで
到達するとなると
決して脅かしてはいませんので
そこはご理解いただければ幸いですが。。
今、肉体を持って地球にいる
わたし自身にも関わることですから…
スサノオも市杵島姫も
海の神でしたね。
海の神(海族を)そこから引き上げる?
その場所には
秋…先日11月1日は金木犀の香り
春…3月には桜が咲いている季節だった?
春と秋 お彼岸がある季節
お彼岸は春分、秋分あたりのこと
春分、秋分は日中と夜の長さが同じ
春分を境に日が長くなり
秋分を境に日が短くなる
光と闇が溶け合う頃
生きる者と死した者がいる
場所?空間?
そこから【木】を引き上げた
根の国からスサノオ命を
そして
海底から市杵島姫命を引き上げる?
先日、お嬢さん二人組が座られた
席横に座らせていただいた瞬間に
一人のお嬢さんが『龍宮城!』と
割と大きめのお声で仰られて😳
驚いたことがございました。
確か…11月3日だった。
そう、先日Blogでお伝えした
一歩屋外に出た瞬間に大粒の雨と
踏み出した
足元に飴が一つ落ちていた…同じ日です。
天からの雨が
かたちを成す飴となって
地に落ちる…留まる
そんなことがあった日に龍宮城とは。。
うーん。。
高次のわたしは知っているはず。
今、書いたものを
読み返してハッとしました。
イザナギが鬼となったイザナミに
投げたのは桃でした🍑
わたしが拾ったのは飴も桃味🍑
それはハロウイン仕様の
お菓子パッケージで
描かれたキャラクターは
舌と片牙を出していたっけ🧛👹
それをわたしは拾った。
投げられたまま
投げられ落ちたままではなく
わたしは拾った。
イザナギが投げた桃は
黄泉の国から逃げ帰る際、
追ってくる雷神、鬼となった
最愛のイザナミに桃を投げて
追い払ったことから
桃は今でも厄除けのお守りなどの
モチーフになっています。
桃を手で受け取った
桃によって守られた。
桃を投げられたイザナミ(女性の象徴)
ではなく
桃によって守られるイザナミ(女性へ)
イザナギの裏切りに怒る前
鬼となる前のイザナミに戻る
いやいや笑
もしかしてわたしが鬼でもあるから😂
それを封じるための桃飴なのかも?
そうなると
これまでのメッセージに
大きく矛盾が生じるので
桃飴は身を守るためと受け取りますね。
やっぱり逆再生が起こっているのかしら
もしかして…あれなのかな。
この段階では書くことはできない
今は記せないから
鮮明にならない、わからないのかも。
では、こうして途中まで
書くことができているのはなぜ?
おそらく読んでくださった方に
それぞれ伝わるもの…
ハッとしていただけることが
それぞれでの意識下、無意識下であるのかも。
同時進行と申しましょうか…
こうして伝えながら
共に読み解きながら進む
多くの人の意識を
大らかに…ざっくりと笑
(あまり細かいと歪みますからね)
ポジティブにひとつにすることが
同時に求められているのかもしれない。
誤解を解く、歪み糺すための
【逆再生】
ひとりひとりの中に
こうしたことが起こる
既に起こっているのかもしれません。
何が起こってくるかわからない時
何かの選択で迷う時
自分ではどうしようもない時
決められない時があるかもしれません。
そんな時は
慌てず心を整える
白雪姫のように
心を美しく生きていれば
ご先祖様、神仏の導きに気づけます✨
ただそれだけで良いように感じます。
肉体を持っていますから
時に負の感情に
翻弄される時もあるでしょう。
それはそれで構わないこと。
ネガティブに感じてしまうよね…
と優しく寄り添って
抱いた負の感情に気づく
負の感情を負と認めることが大切で。
気づいて認めるだけで
自然と癒され、浄化されて
心が平穏に…
さらに清らかになって行く。
自分に集中するだけ✨
嫌な思いをした事象に関わる存在…
相手には関係ないことなんです。
余裕があれば
嫌がるどころか
癒す機会をくれたと思えたら
御の字です。(そこも無理のない範囲で)
何度も申し上げていて
うるさいことで恐縮ですが。
負の感情に蓋をしないこと
無理やりポジティブに持くことで…
いい人にならなくていい。
自分の心を癒す
清らかにすること✨
それが3、4、5次元…
それより高い次元
多次元を生きるということ
この手法?は
新しく身につけるものではなく
ひとりひとりの中に既にある
元々備わっているものです。
思い出してください。
すべての水はいずれ
海へ流れることになる
海の水は太陽の熱によって蒸発し
それが雲となって雨となり、
その雨が川へと流れ、海に戻る。
ここからがサッと出て来ない、、
お大師様ー!!!
記せるまでのヒントください♡
年末はやはり熊野なのでしょうか笑
それまでに分かりそうですけどね。
年末はその御礼参りでしょうか。
読んでくださった方は
どうお感じになられましたでしょうか?
わたしの説明が良くなくて
なんのことか余計に
わからなくなったかもしれません🙏🏻
備忘録投稿として
どうぞ流してくださいね。
最後に…
生きた者と死した者がいる空間で
思い出しましたが、
わたしはチャンネルを合わせないと
合わせる必要がないので
(霊体が強い念を持っていたら別ですが)
普段、四次元の存在は視ていません。
ですが、、
最近、意図せず視えていて
向こうの…あちらの方?笑
四次元の方も
わたしと目が合うので
「あなた視えてるのね」と
人と人の隙間から
執拗に目を合わせて来ます笑
だからと言って
憑いて来ることもなく
ただジッとみてくる。。
なんの用か?と
テレパシーで尋ねても答えず、
「あなた、視えてるのね」と
ジッとみるだけで笑
なんなのか…
一体、、と思っていたところで。
こんなやり取りばかりが
最近、続いていた意味が
やっとわかりました。
霊界と現実の境が無くなったと
伝えるためにジッと見ていたんだ。
*お知り合いの方の話を聞いていても
あれ?それ亡くなってる方じゃない?
普通に話せてる、
視えないと言っていたけど
視えてるよねって
感じることがあって、、
そういうことだったみたいですね。
それがあの霊体達の今の役割なのかも。
死んでも尚、役割を果たし続ける✨
深く感謝申し上げます🙏🏻
わたしがいう次元チャンネルとか
もう無くなっている?
3、4、5次元は繋がっている?
今のところ、それ以上それ以下は別として。
そのうち天界、神界とも
特別意識しなくとも
皆で普通に存在し合えそうですね。
今回の投稿は昨日大まかに書いて
本日、天橋立に向かう道中で書き上ました。
天橋立へのご挨拶は
11月末に変更したのですが、
Googleカレンダーは訂正せず
今日で入力したままでしたけれど、、
自分の中では変更していたので
今日では無かったようなぁ?と思いつつも
背中を押されるように急いで用意して
何とか当初の予定に乗っかりました。
おかげで何も食べれず涙
バケツでいただいた
大好きなHARIBOを食べて
空腹を凌いでいます。。
ご挨拶を終えたら
またまた大好きな牡蠣や干物を
いただいて夕方に帰ります🦪🎣
急ぎはしましたけれど
大好きなもの、場所
おかげで総じて
いい日になりそうです♡
また長くなりました。
どうかスルーしてくださいね。
いつもありがとうございます。
愛で結ぶ💙
追記11/13 15時
無事、ご挨拶できました。
奥宮真名井神社では
数名の方がいらっしゃったのですが、
拝殿前に立つとわたしと神様だけ
誰もいない空間となりました。
ゆっくりとご挨拶でき、感謝しております。
その後、籠神社に向かう道の真ん中に
おや♡カマキリさん

そばには小枝が笑
カマキリさんも木に擬態してるし
先に記したカラスさんの亡骸のくだりの解釈は
概ねあれで合っているようですね。
カマキリさんは神の遣い
木に擬態していますから
スサノオ命の遣いの解釈でよろしいでしょうか。
そういえば
あのカマキリさん道の真ん中で仁王立ち?笑
威風堂々とされていらっしゃいました。
その籠神社へ。
わたしの前におふたりが神様に
ご挨拶されていらっしゃいました。
本殿中には三名のご祈祷を待たれている方が。
ご挨拶中だったおふたりが
本殿前から立ち去られて
わたしが一歩本殿へと踏み出すと
同時に号鼓が鳴りはじめて🙏🏻
どなたかのご祈祷の音で恐縮ですが、
答えをいただいたような有難い気持ちになりました。
ありがとうございます。
さらに11/13 夜追記
順番がバラバラですが、この位置に記します。
籠神社の本殿にて
少し下を向き手を合わせていると
本殿向かって左側(ご祈祷される神職の方が立たれてる辺り)から右側外へ何か
白っぽいものが素早く斜めに通ったんです。
すぐに右外見ましたけれどわからず。
光?かとも感じましたが、鳥かもしれません。
あ!!!
籠神社は籠(かご)と書いて
この神社と読みます。
鳥が籠から出た?ではないてすよね。
かごめ唄 (空海が作った?とされています)
かごの中の鳥は
いついつでやる
夜明けの晩に
つるとかめがすべった(統べった)
うしろのしょうめんだあれ
そうだったら喜ばしい限りです✨
籠神社内真名井稲荷をお詣りする時
一羽の鳩さんが🕊️
なんだかとっても美しくて✨
お願いして鳩さんだけを
一枚撮らせていただきました。

たぶん女の子な感じがして
お鼻の鼻瘤(びこう)が大きいので男の子かも。
近づいても飛ばなくて
おめめくりくりで可愛かったです♡

帰り際、この御由緒の前に立たれて
読まれている方がいらっしゃって。
わたしも気になって読ませていただいたら
相殿 海神
海神とは
一般的には大綿津見神
住吉三神、宗像三女神(市杵島姫)
スサノオ命は海と嵐の神
もしかして籠神社の海神は
祭主(宮司)海部氏の祖神のことかもしれませんが。
なんとなく先にこちらに
寄せていただいた意味がわかりました。
自然豊かな丹後
勝手に亡き母の化身だと感じている
キイロモンシロチョウに出会い
わたしのすぐ前を飛んだバッタさんは
上手に笹に擬態していました♡

上の方にいます♡

後から気づいたのですが、
金木犀の花言葉は
謙虚
気高い人
真実
陶酔
いくつかあるその中に
隠り世、幽世
という花言葉もあるようです😳
強い香りが邪気を払う
神社に植えられていて
魔除けの意味もあるようなのです。
隠り世とは…まさに。。
あの場所、空間に
時空の歪みを感じたのは
そういうことだったみたいですね。
ではますますわたしの中で
あの亡骸のカラスさんは…となりました🐦⬛
ちなみに桜の花言葉は
精神美
優美な女性
純潔
フランスでは慰霊として
私を忘れないで
という花言葉があるようです。
やはりあの世からのメッセージ
解かれて
引き上げられる?でしょうか。
毎年一度は、ご挨拶に伺う
籠神社、真名井神社。
奥宮の真名井神社から先に伺って
次に籠神社へと向かうのですが、
真名井神社を後にするとき必ず
「もう(帰って)来れないかもしれない…」という
謎の感情が溢れて来て涙が浮かんでしまうんです。。
でもまた伺えるのですが、
どうしていつも必ずそう思ってしまうのか
わたし自身も不思議で。
大好きな場所なので
そう思うことが嫌というか、
また伺えるのですけど、
大好きゆえに毎回寂しくなるのが…悲しくて
足取り軽く、
るんるんで鳥居をくぐりますが、
今回もやっぱりそうでした。。
また満月のときに伺いたいと思います🌕
帰路につく前、天橋立 智恩寺に伺った時、
如意輪観音が持つ【宝珠】を思い出し、
「宝珠って桃味みたいなかたちだなぁ」と。
宝珠と桃は似ているだけで
関係はなかったのですが…
如意宝珠は
願いを叶える不思議な珠。
厄除けもあるのでしょうけど
神徳院の不思議大日色紙のこともあるので笑
願いを叶える系の
アイテムの一つだったのでしょうか笑
そんなことを思い浮かべながら
おめでたく
幸せに帰ってきました♡
何か受け取っていただけたら
この上なく、うれしいです。
追記を読んでいただき
ありがとうございました。
今、わたしはエネルギーが高まっているのか?
自分でも驚いています。
昨日、真名井神社への小道に自販機があり
ご挨拶前に立ち寄ろうとして、その時はやめて。
帰り、もう必要ないかなと思っていたのに
何度も自販機を見て、
なかなか通り過ぎなようとしない
わたしがいて笑
わたしがそうなるとね…もうね笑
いろんなメーカーのドリンクが
ラインナップされている自販機。
これまで、一年前に購入したときは
いつも飲む【いろはす】があったのに無くて
見慣れない天然水を1本買いました。
翌日、どこの天然水だったのかが気になって
そのボトルをマジマジみると
室戸岬
えっ、室戸岬?
珍しいかも。。
住所が…羽根町甲1310
気になってしまうじゃないですか。
調べると、羽根町には甲と乙があるみたいです。
甲と乙って笑
また【木】、そして【陰陽】
昨日、伺った籠神社は籠目
六の神社さま✡️
△と▼が合わさった
陰陽統合を示す六芒星…籠目
そして
室戸岬は空海が虚空蔵求聞持法の苦行中、
口の中に明星が入った場所だったような。。
その御厨人窟洞窟がある
第二十四番札所 明星院 最御崎寺には
石造如意輪観音半跏像が安置されているとか、
如意輪さま宝珠🍑
確かに今年は何かと高知が
リマインドされてましたけど
ここにつながっていた??
まさかね♡気のせいかな。。笑
どうなることやら〜









