こんばんは
先日8日、夜遅くに強い地震が発生し、
その後も地震が続いておりますね。
当該地域、揺れを感じた地域の方々
また御親類、お知り合いのいらっしゃる方は
当日から深く眠れない夜を過ごされ、
今もご不安なお気持ちを
抱えていらっしゃることと存じます。
お怪我をされた方々
地震による破損など
ご不便を被られた方々の
一日も早い御回復、復旧を
心よりお祈り、お見舞い申し上げます。
遠く離れていても皆、ひとつですので
自分のことのように受け、
大難を避けるおまじないとして
いろいろと今できることを行い
備えております。
地震とは関係ございませんし、
のんきなことで恐縮ですが…
8日は釈迦如来が
悟りをひらいた日でもあり
わたくしの友であり愛鳥の
5歳のお誕生日でもありました🦜💕
鳥さんはケーキは食べられないのに
ケーキ準備してお祝いいたしました🎉🍰
わたくしが食べたいだけですけれど笑
鳥さんには大好きな粟の穂のプレゼントです。
鳥…動物だと思ったことは
一度もなくて
本人?本鳥?からも
そんな感じを受けます♡笑
こちらの声のトーンで
感情や思考をキャッチしている様子。
わたしも鳥さんの鳴き方、トーンで
感情を受け取って
普通に会話しています。
これまでも
この先も
なくてはならない
かけがえのない存在です。
日々、本当に助けてもらっています♡
ペットさんと暮らされている方
動物好きの方は
種を超えた感覚
仲間であると感じる✨
きっと同じお気持ちではないでしょうか。
これについて話し出したら
止まりませんので、この辺で♡
さて♡今回は、お伝えしておりました
8日の少し前に
福井 毛矢黒龍神社
若狭彦神社、若狭姫神社へと
伺うことができました。
そのあとは再び天橋立へ
そして
ニンテンドウ ワールドで
朝から一日中遊び
数日後、お墓参りのために徳島へ
今回も予定をひとつ終えたら
すぐに旅行記的に書こうと思ったのですが、、
時間が見つけられず、
一投稿に書き連ねてみました。
伺ってみて分かったこと
繋がったことを
また新たな気づきを
記しておきたいと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします。
投稿する必要がない
備忘録として
下書き保存しておけばいいような
気もしておりますが、、
思考が入ったり、
調べ物が入ったりして
今回も非常に長いです🙏🏻
お時間が許される方、
読んでいただける方は
先へと進まれてください♡
わたしのペース、タイミングで
《気づいたこと、わかったこと》です。
皆様はご存知、
周知のことかもしれませんので
適当にスルーしていただけたらと思います。
それでは順に…
旅行記的に書いて行きます✏︎
【毛矢黒龍神社】
朝、福井に到着。
前日の雨と寒さによって
空気が澄み渡っていました。

本殿の前に立ったとき
本殿中(本殿後ろの黒龍山)から
風が吹いてきて
どこか懐かしい感覚と共に
身も心もスッキリ軽くなりました。
福井から戻って来て
周りの人まで元気、快調な感じです♡
何か重い…不調を感じる方は
是非、お訪ねしてみてください。

↑写真は【阿形】の狛犬
その山から吹いてきた風と共に
目の前に正面を向いた
黒龍大明神のお姿が視えました。
厳しくも優しくもある
愛情深いエネルギーでした✨✨✨
境内を歩きながら
御朱印をいただくことを決めて
*毎回、お訪ねしていただく訳ではなく、
その時の感覚で決めています。
社務所においても
自分とご縁がなければ
何もいただかないのですが、、
今回は何か授かれるかなと
何かを探している?様子で
自分でもわからないのですが、
お守りなどを
何度も見渡していまして🤔
探していたのは、これだったのね…
あの巳年のカード型御守りが
縦に仕舞われているのを見つけて
巳年はもうすぐ終わりですが、
巳年のものを頂戴したい、
巳年ではないといけないような気がして
拾った御守りと
同じものをいただきました。
そのカード型御守りに描かれている
黒龍を見ていると
社が創建される前から
毛谷黒龍によって
古代より日本が
護られて来たことが伝わって来ました。
それを誇示されていませんが、
いつも静かに全体を見ていらっしゃる
黒龍の深い眼差しに
もう一度、感謝をお伝えしたくなって
社務所から振り返って本殿の方を見ると

ご神職の方が
本殿中においでになるのが見えて
三方のようなものを
本殿前の賽銭箱上に置かれました。
社務所を後にして
本殿前に再び上がり、
先程、置かれた三方を見ると
本殿へのお供えによって
清められた御塩が入っていました。
いつも御塩は携帯しているので
本当にありがたい✨
時間をかけて
御守りを見ていたから
御塩がいただけました🙏🏻笑
*何度か使いましたが、
かなり強力で
祓いの力が凝縮されています。
割と何でも即決するタイプのですが、笑
この時は妙に時間を掛けていた…
自分でも無意識の行動でした。
いつもと違う動きをする時は特に
ほんと何に繋がっているか
わからないものですね。
その後、若狭へと向かうため
福井駅への道を
大体の方角で歩いていました。
このあたりぐらいで
横断歩道を渡っておこうかなと
渡った目の前に
凛々しいお顔の大きな像が。
どなた様?となったまま
足はどんどんその像に近づいて行く…
掲げられている看板には
【北の庄城址】
案内文読み進めていくと
そこは柴田勝家公、お市の方、
浅井三姉妹を祀る柴田神社でした。




先程、伺った毛谷黒龍神社に
柴田勝家公の城にあった
稲荷神の祠がお祀りされていたので
福井は柴田勝家公の
縁の土地であることは
分かっていたのですが、
北の庄城趾に柴田神社があること
またこんな駅近く
毛矢黒龍神社への通り道にあるとは
全く知らなかったので
かなり驚いてしまいました。
驚いたまま境内をまわって
勝家公、お市の方様、浅井三姉妹に
ご挨拶いたしました。
神社には天守閣があった場所と
記されたところがあり
おそらくそこは
柴田勝家公とお市の方が自害した場所
そこに立った時に【無】の境地?
何故か、なんにも感じませんでした。
もう癒えていらっしゃるのでしょうね。
勝家が十字切りで切腹したのは
寅の下刻(午後5時)のことでした。
その後、火薬に火をつけ、
勝家の一類
80名超える人が亡くなられました。
勝家公は妻である
お市の方に三姉妹とともに
城から離れるようにすすめましたが、
三姉妹だけは逃して(後に秀吉が保護)
お市の方は最期まで
勝家といることを決め、
お市の方の辞世の句を残しました。
「さらぬだに うちぬるほども
夏の夜の 夢路をさそふ ほととぎすかな」
《意味》
「眠って夢を見るように、
わたしの人生もはかなく終わる。
ほととぎすよ、どうかわたしの名を
後の世に伝えてほしい」
後の世に名前を伝えてほしいって
どういう意味だろう…
人生、選択について
後世に伝えたいことがある。
戦いの世に翻弄される女性
女性は人生を選択できない、
自分で自分の処遇を
決められない時代でした。
眠って夢を見るように
人生、幸せは長く続かないもの…
自由に人生を決められない
選択できないまま
呆気なく、人生を終えた
そんな女性が生きていたこと
そんな時代があったことを伝えてほしい。
決められる時代が訪れていても
人生に迷う…
自分に自由を許すことができない
女性に向けた句
お市の方の愛、応援のように感じました。
お市の方は兄信長の勧めで
浅井長政と政略結婚
後、浅井長政は結婚を勧めた
兄信長に攻め落とされ
お市の方と三姉妹は信長に引き渡し
嫡男の万福丸は家臣に託して
浅井長政は自害。
本能寺の変での信長の死後、
清洲会議で柴田勝家の正室となった。
これは秀吉と勝家の対立を背景とした
政略的な結婚だったと言われている。
二度の政略結婚
そして浅井長政の自害
子との別れ
そして
二度目の政略結婚でも
子と離れ、
夫が自害に追い込まれる事態に。
一度目の政略結婚をした
浅井長政をひとり旅出させたことへの
後悔があったのかもしれません。
勝家公とは共に旅立たれました。
今を生きるわたし達は
自分が生きる人生を決めようと思えば、
決められる時代となりました。
まだまだ課題はあっても
多くの女性は
尊重されるようになりました。
人生を決めることができなかった
戦国に生きた女性達から学び、
気づくことがあるように感じます。
実は1年前にも
お市の方様のことは
寧々様と共に入って来ておりました。
また1年後の同じ時期に伝えられている。
これも何かなのでしょうね。
奇しくも今年お世話になる
高野山の宿坊のひとつは
浅井三姉妹が父母である
長政公とお市の方の肖像画を
供養のために安置したお寺様とのこと。
偶然か必然か…必然なのでしょう。
自分で望み、選んだのでしょうね。
その宿坊に出向く前に
勝家公にご挨拶でしょうか☺️
とても名残惜しかったのですが、
どこか晴れやかな気持ちで
お城を後にして福井駅へ
時短のため、北陸新幹線に飛び乗り
若狭方面に向かいました🚄
その車内で
こんなことが浮かんでいました🤔
⚫︎敦賀(つるが)
⚫︎乗った北陸新幹線は つるぎ
⚫︎福井駅前にあった
お蕎麦屋さんの名前は つるぎ
*朝早すぎて入れず…残念
越前そば食べたかったな笑🥢
⚫︎若狭神社は舞鶴方面(まいづる)
つるぎは剣?草薙剣スサノオ?
つるだけだと鳥類の鶴のこと?
つる、つる、つる…
なんだろうか…?
引っ掛かったまま
若狭へ向かいました。
【数日後に追記】
つる…ツルはヘブライ語で【岩】
つまりは【神】のこと
福井は神に通じる、
神に近い、
降臨場所を暗示している?
若狭へ向かう途中、
柴田神社でいただいた
大好きな瓦煎餅のパッケージを
まじまじ見てみると


【瓶(かめ)割りせんべい】
今度は瓶(かめ)!!
瓶は甕であり
甕は籠神社祭神名に入っていましたね。
それを割るとは物騒な。。
それを瓦煎餅の商品名にするとは
また意味深な。。
考えすぎ?そうでもないような…
瓦煎餅に描かれた絵
割った瓶の中から
蛇が出て来ているように
見えませんか?笑

勝家公は背水の陣となった場面で
家臣達に水の飲ませた後、
瓶を割り
自分は水を飲まなかった。
その姿を家臣たちに見せ、
士気を高めて戦いに挑み、
見事、勝利したとのこと。
蛇を討つ?
この場合の蛇とは
邪心、邪気、邪鬼のこと?
そうして勝家公は
ご自身を奮い立たせた?
そんな感じでしょうか🤔
それとも蛇を誰かに例えていたのか?
そうこうしているうちに
若狭神社のある小浜に着きました。
【若狭彦神社】*上社
参拝順序は上社→下社であるため、
下社を通り過ぎて上社へ。
上社には社務所がないことのあり、
どなたもいらっしゃいませんでした。
杉の木の間を通り抜けて心地よい風、
エネルギーが奥の本殿から流れ
人の気配、エネルギーが
感じられないこともあるのか?
そこは異次元空間でした。

どなたもいらっしゃらないので
入って正面の案内看板に
⚫︎手を洗う
⚫︎本殿へのお詣りのあと若宮へ
…と書かれていました🙏🏻
その通りに水が出ている
小川のそばに近づき、清めました。
この時、丹生川上神社の水晶の念珠にも
お水をいただいて。
若狭彦神社があるところは
龍前という土地です。
龍神の御前?
若狭に龍神がいるということを
住所からも示していますね。

柄杓の中には
波に宝珠の神紋がふたつ

きっとこれは御祭神のこと
【上社】彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
【下社】豊玉姫命(とよたまひめのみこと)
宝珠とは如意輪観音が持つ珠
神仏習合の名残りなのか?
それとも別の意味があるのか?
ネットにて
こんな写真を見つけました。


宝珠に波
如意のあらわれ
潮の干自在なり(別名 水玉)
若狭彦神社 祭神が海宮で
海を操る潮満珠、潮干珠をもらった
正式な神紋は宝珠に波ですが、
境内にはこちらの神紋も
掲げられていました。

↑若狭彦神社

↑若狭姫神社
イチョウかな?
イチョウは境内にある木
中央に二頭の龍神が
珠を守っているように視えます。
そして
本殿横の柱には
御祭神の御神託が掲げられていました。

神の 神にて 神の 神なり
四神の御歌と云ふ、これなり
素直で正直、真っ直ぐな心は神の心
…であるとする神道の教え
すべての人の素直で正直な心こそが
そのまま神の心であり、
とても尊い神の本質そのものである。
つまりは
素直で正直な人は神の本質に通じる✨
このところというか
ずっと届けられていた内容♡
ところで最後に記している
四神ってなんだろうか?
こちらの御神託は
平安時代宇多天皇の第八皇子
敦実親王(六条宮)に
若狭彦大神から届けられた
四神からの御歌のうちの一つ。
*敦実親王は後に出家、仁和寺で過ごされた
*敦実親王は陰陽師 安倍晴明と関わりがあり
敦実親王は
映画陰陽師に登場する笛や琴を奏でる
安倍晴明の相棒的存在
【源博雅】のモデルとなる存在。
実際に敦実親王は和歌、音楽など
芸事に長けていらっしゃいました。
なんだか…狐の子 安倍晴明が
このところよくチラつきますね笑
若狭彦神社の御神託が届けられた
源博雅こと敦実親王が仰る
四神とは?
⚫︎少彦名命(事代主命)
⚫︎仁徳天皇
⚫︎宇多天皇
⚫︎敦実親王
…のことなのでしょうか。
それとも平安京を護る
東 青龍
西 白虎
南 朱雀
北 玄武
日本の四隅を護る四神といい
続けて日本の東西南北
レイラインのことを
繰り返し伝えられていますね…
それにしても
早良親王からはじまって
護良親王
そして敦実親王
よく神社に赴くので親王様に
行き着くことになるのでしょうけれど
なんだか妙に続きますね。
次に本殿横の摂社 若宮へ
御祭神は以下の通り

鵜葺草葺不合尊
うがやふきあえずのみこと
相殿に蟻通神!!
これは丹生川上神社にもあった神名
やっぱり繋がっている
蟻通神(ありとおしかみ)の別名は
丹生川雨師
大巳貴命
大国主命
丹生川雨師(あまし)、雨師明神とは
どういった神様なのでしょうか。
丹生川上神社
高龗神(龍神、雨師の神)
雨師の神 ミヅハノメノカミ
…ということは
蟻通神は雨師の神
つまりは
一対の龍神、陰陽である
高龗神 闇龗神のこと、
それは大国主命
(彦明火命、彦火火出見尊、饒速日)であり、
またミヅハノメノカミ
(市杵島姫、瀬織津姫)のことを
指すのでしょうか。
この流れのまま
乙姫 豊玉姫命を祀る
【若狭姫神社】へと
お話を移したいと思います。
元の神社名は
【遠敷神社】遠敷明神
お水取りに遅れて来た神様
また遠敷(おにう)の名は
丹土(赤土)が出る土地
同じく丹土の出る
奈良 丹生に 小をつけて小丹生
その後、官命により→
遠敷おにうに変えられた
遠敷の山にある
古い洞窟からは水銀を含む
辰砂(しんさ)朱砂が採取された
このことからも
水銀の産地である
奈良 丹生とよく似ている
遠敷は本来小丹生であったことがわかる
遠敷は
遠くまで黄金を引き詰めた
実り豊かな土地の意から
その字を当てらています。
遠敷明神とは
豊玉姫(乙姫)のこと
闇龗神、黒龍 水、雨の神様
若狭と奈良東大寺を
水脈で繋げるなんて容易いことです。
わたしが若狭姫神社に着いた時
桃色の晴れ着姿の女の子が
七五三のご祈祷を受けられた後でした。
そのご祈祷を終えて社務所に戻る
宮司様にお目にかかれました。
両手で三方を持たれていました。
この日…三方がよく出ますね笑
なんだろうか🤔
三方を目にする、気になることから
福井、若狭における
三方について調べてみました。
時は戦国時代、京極氏が領主として
安芸 浅野長政氏の後、
若狭に入りました。
(またも安芸 浅野家
寧々様が養女に入った家)
*戦のために親戚になる時代ですから
珍しくもないかもしれませんね。
若狭に入った京極氏は
第五十九代 宇多天皇皇子
敦実親王を祖としていました。
*敦実親王の名も
またまたお見かけしましたね。
数年前、京都御所 花山稲荷前にいた
あの白髪の女性の霊体からはじまって
花山法皇、安倍晴明、
その晴明と仲の良い敦実親王
これも繋がっているのか🤔
敦実親王…天照大御神の子孫
天皇家の人物
それで若狭彦大神から
御神託が届けられたのですね。
これも何か…
若狭での京極氏について
少し記しておきます。
京極高吉氏と浅井長政の(出た!笑)
姉お慶との間に生まれた
高次は6歳で信長の人質に出された。
本能寺の変で信長が倒れ、
その後、高次は
明智光秀に加担したことで
秀吉に追われたが、
姉 竜子が秀吉の側室となり
寵愛を受けていたことで
高次は許され、出世まで遂げた。
秀吉の仲人で
淀君の妹 お初(浅井長政の娘)を娶る
京極高次氏は南川、北川、海の
三方に囲まれた水城である
小浜城を作った功績を残した。
城の三方が水で囲まれ
舟で出入りしていたようで
まるで龍宮城みたいですよね。
また福井に読みは異なりますが、
三方郡(みかた)という
地域がございまして
その地域のことを記す
【三方郡誌】によると
近江の浅井長政氏の娘くすは
秀吉の側室である
京極竜子(高次の姉)の侍女に仕え、
三方郡 龍澤寺を
再興したとの文書を見つけました。
浅井長政の娘
あの三姉妹とは
異母姉妹になる女性が
存在していたことを
はじめて知りました。
わたしはこのところ
浅井長政
お市の方
浅井三姉妹
戦国時代に生きた方々のことを
引き寄せてる?
自ら寄って行っている感じがいたします。
引き寄せている、
寄って行っていることとして
別のこちらもごさいまして。
先日の室戸岬 最御崎寺 門前にあった
岩見重太郎氏、薄田隼人氏の塚に
天橋立の仇討ちについて書かれていました。

そして
一昨日に知人と伺った天橋立
いつも伺って目にしている
籠神社の狛犬(重要文化財)を見て
しきりに「かわいい」と言い続ける
妙なわたし笑
知人にも見るように促す謎の言動?
それを聞いて知人が
『あの狛犬さん、
昔、足を切られたのよ』と教えてくれて
天橋立の遊歩道にある石碑の写真を
カメラロールから探して見せてくれて
そこには
あの室戸岬 最御崎寺の塚に
記されていた岩見重太郎の名前が。
父の仇を討つために
滞在中であった天橋立で
作り手の悪い魂が込められてしまった?
籠神社の狛犬が
次々と人を襲っていることを知り、
豪剣の岩見重太郎は
狛犬の足を切り落としたとの逸話。
籠神社の狛犬の足には
その時の傷を修復した後が
今も残っています。
岩見重太郎と薄田隼人は同一人物で
その他、女性を連れ去るヒヒ退治したりと
まるでヤマタノオロチを退治した
スサノオと似ている…などと思ったり。
岩見重太郎は実在しないとの
お話もあって謎に包まれている人物。
また大坂夏の陣では活躍
冬の陣で戦死されたとのこと。
父の仇打ちのために訪れた天橋立
広瀬軍蔵、鳴尾権三、大川八左衛門の
三人の仇討ちのため
後を追って丹後の宮津に来ました。
三人は豪剣の重太郎を恐れて
領主京極家に隠れていました。
そこで、重太郎は京極家に乞うて
仇討ちを許されたとのこと。
高知 最御崎寺の塚で
はじめて知る名前が
天橋立 籠神社の狛犬との逸話を持ち、
さらに仇討ちの際に許しをもらったのが
若狭領主 京極氏。
若狭と天橋立は近いこともあるので
京極氏繋がりがあっても
おかしくないのですが、
こう続けて訪ねる先々に
あらわれるとは
どういうことなのか。
よく考えると
魔除けである狛犬が人を襲うとか
女性を連れ去るヒヒ退治とか
普通では考えられないようなこと..
もののけな感じがする
最御崎寺の門前ではありますが、
真言宗のお寺
四国八十八ケ所の寺院に
塚があるのも気になる…
何か隠されているかも。。
それもこれも冬至前後に
高野山 あのお寺、宿坊様に
お世話になることを決めてから
後から後から出て来たような。。
伺う前から何か動いている?
お世話になるお寺の寺紋は
平四つ目(京極、佐々木家…)敦実親王が祖
花菱 (武田家…)
武田家、土屋家、京極家、木村家などの
壇家祖先の供養や祈願を行われているそうです。
〇〇家とか家紋とか
もうここでお腹いっぱいなのですが、
記しておかないと忘れてしまうので🙏🏻
更にスルーもしくは
斜め読みされてくださいね。
七五三のご祈祷の三方から
いろんな方向にお話が及びましたね。
若狭姫神社で撮らせていただいた
写真をもとに気づきをお伝えいたします。

とてもわかりやすく表にされている…
これって意味深じゃないですか♡
【北】若狭湾 若狭彦神社、若狭姫神社
若狭彦、姫神社は
丹後 天橋立 籠神社と同じ御祭神です。
比較的、近い距離に
この二社が
なぜ創建されたのでしょうか。。
警戒心強めのわたしは
ふたつ置いて意識を逸らすためだった?
そんなふうに感じたりして笑
それとも何かを強調するためだった?
【南】熊野三山 本宮 那智 速玉

日本海の中央が若狭

京都御所のオガタマの木を
明治時代に拝受されたとのこと。
招霊の木は太古の時代から祭祀の際、
神霊の招請に用いられた木。
熊野本宮大社 境内にもあります。
こじつけはいけませんけれども
神が通る?守護するラインを
意識してのこと、印に感じます。

そして
若狭姫神社の前身
遠敷神社の鳥居扁額

はっきりとこちらにも
お水取りで名高い遠敷明神とは
即ち当社のことでございます
…と明記されていますね。
遠敷明神=若狭姫さま=豊玉姫=乙姫
=市杵島姫=瀬織津姫=闇龗神


宇佐神宮の御祭神は 応神天皇と
公には宗像三女神とされているが、
海に囲まれる宇佐比売大神とは
乙姫と同一視されています。
また豊玉姫(乙姫)は出産時、
大きな鰐の姿をしていたことから🐊
龍、龍神
でもあるとされています。
このことから
宇佐神宮の比売大神=龍神である。
また各地にある
龍王、龍王社の祭神は
乙姫…姫神であるとのこと。
宇佐神宮比売大神=龍神=乙姫=龍王
宇佐ですからね
そこの龍王様…
すごく強そうな感じがいたします。
また大分には
邪馬台国があったとされ
宇佐の比売大神は
卑弥呼であるともいわれています。
卑弥呼の名も奈良 大神神社、
箸墓古墳を記した記事でも
出て来ていましたね。
また宇佐は龍神信仰の地とされ
地主神として一対の龍神
高龗神(男神)闇龗神(女神)が祀られています。
そうした背景から
宇佐神宮近くには
貴船神社が点在しています。
ここで再び ♪かごめ唄に触れますね。
歌詞にある
鶴と亀がすーべった♪の
鶴とは空を飛ぶ高龗神
彦火明命、彦火火出見尊、饒速日尊、大国主命
亀とは地を這う闇龗神
市杵島姫、豊玉姫、瀬織津姫
この二神、一対の龍神が
動くときに夜明け
新しい時代、世界への移行がはじまる
その要…
スタートボタン?となるのが
うしろのしょうめんだーれ♪の存在
熊野本宮大社?
それとも隠岐島?
唐突ですが、
熊野、隠岐島は共に杉で有名です。
神聖な場所には
杉はつきものではございますが、、
ちょっと連続して
サインが来ていたので探ってみました。
熊野…和歌山は紀の国…木の国
その熊野には【弘法杉】がある。
弘法大師が熊野詣での道中、
木の枝を折って箸の代わりにし、
食後その枝を土に突き立てたものが
成長して2本の杉の大木になったと
伝えられています。
また隠岐島には
3本の有名な杉の巨木があります。
⚫︎八百杉
玉若酢命神社にある樹齢千数百年の杉の木
若狭の国から人魚の肉を
食べて老いることを知らない
比丘尼(びくに)が訪れて総社に参詣。
形見にと杉の苗を植えました。
「800年たったらまたここに来よう」と
いったところから、八百比丘尼杉と呼ばれ、
いつしか八百杉といわれるようになった。
若狭…若狭で人魚って
龍宮城にいる存在?乙姫?
これは映画ですけれど
映画 陰陽師に
そんなシーンあったような。
それは早良親王の封印が解かれる
そんなお話でもあった記憶が…
⚫︎かぶら杉
根本付近から6本の幹に
わかれている、標高約40mの杉
名前の「かぶら」の由来は
矢の鏑や、野菜の蕪など諸説あります。
6本って…六芒星?
陰陽統合の印なのでしょうか。
⚫︎岩倉の乳房杉
樹齢は約800年といわれ、
樹高約40m、幹囲約11m
幹は15本に分岐しており
その分岐した部分から
24個もの乳房状の根が垂れ下がっています。
そして
室戸岬から戻って翌日、
駅で電車を待っていたら
大神神社の紙袋を持った方と
ホームで横並びになり、
その方のお知り合いの方が
来た電車に先に乗られていて
先にのられていた
その方は身体の幅ぐらいの
大神神社 杉玉と緑で
書かれている白い段ボールを
大事そうに抱えていらして😳
新年を前に
お返しになられるのでしょうか。
大神神社の氏子様かもしれませんが、
杉玉のお授けがあるとは…
杉玉とは軒下に下げて
新しいお酒ができたことを知らせるもの
大神神社はお酒の神様
神紋は三本杉
杉、杉、杉
福井に着いてすぐ、
わたしの前を歩く方のリュックに
大神神社と同じく
三本杉を御神紋とする
御祭神日本武尊、大己貴命を祀る
滋賀 建部大社の御守りを
下げている方を見たり
若狭姫神社でも千年杉
同じ神様がいらっしゃるので
そうなるわけですけれど。。
杉はスサノオ尊の体毛から成ったといわれ、
スサノオ尊のヒゲを抜くとスギ、
胸の毛はヒノキ、
眉の毛はクスノキに。
スギとクスノキを船、
ヒノキを宮殿の材とされた…とのお話。
杉はスサノオの分身みたいなもの。。
先日、こんなニュースがありました。
このニュースはXで引用投稿されていて
文章を黄色で線を引いてくださっていたので
目に留まりました。
まず命に別条なくてひと安心ですが、
さらっと書いておられますが、
結構な事故ですよ、、
衝突、脱線、転覆、転落って。
運転手さんは大変お気の毒ですが、
乗客がいなかったことが不幸中の幸い。
悪いクセですね…
この事故
何かを知らせているように感じて。
杉の木が勢いよく飛び出して来た?
そんなふうに感じて
秋田は物部氏
饒速日を祀る唐松神社があります。
スサノオ命と饒速日尊は同一とされます。
熊…スサノオ命(熊野三社より)
杉…饒速日尊
熊や杉の飛び出しは
男神のはじまり…
復活を告げられているような。
男神の復活
あとは女神の登場によって
世界が新しくはじまる
三方って
もしかして御三方のこと
若狭(天橋立)、熊野、隠岐島の
三方(向)のことだったりして笑
紆余曲折、
様々な方向に飛び
今回も長くなりました🙏🏻
そしてそして
先週末は徳島へ
お墓参りに行っておりました。
徳島には夜に着いて
夜間、雨が降って
朝には上がっていました。
福井と同じく
徳島も強風のお出迎え🌪️
剣山、吉野川上流からの風に
吹かれたことで
また更にスッキリした感覚でした。
母の弟…叔父さんの代わりに
夏にお参りした時には
お墓裏の蔓が墓石まで
予想外に伸びていて
ノコギリや枝切りバサミを
持参していなかったので切れず
とても心残りだったので
今回は万全の準備で向かいました。
日中でも、お人の気配がない場所…
昨日はお墓への道に
一人のおじいちゃまが立っておられて。
おじいちゃまに
「こんにちは〜」と言いながら
お墓へ向かうわたしを
じっと見ていて
おじいちゃまが見えなくなるところで
もう一度、おじいちゃまを見ると
まだこちらを見ていて
何か言いたげだったのですが、
言葉が出ない…そんな感じで。
おじいちゃまは
この世の人ではありません。
一目、見た時に気づきましたが、
怖がる必要はないので
いつも普通にしています。
死後まもない御霊さま
お墓で誰かが来るのを
待っていらっしゃるご様子でした。
わたしに言葉ではなく
テレパシーで
『〇〇を知らんか?』とお尋ねでした。
成仏されていても
想いが強いと時空を超えて
生きている人のように
姿を見せることができる
今、現在であることを再確認できました。
お墓のお掃除に
1時間半から2時間は
掛かると見込んでいましたが、
なんと枝、蔓も始末されていて
墓石を磨き、ほうきで
軽く掃く程度で良くて🙏🏻
楽をさせてもらいました♡
お水、お線香などをお供えして
会ったことない祖父とご先祖様と
唯一、会ったことある祖母とお話して
のんびりできました。
(お墓でのんびりも
おかしいかもしれませんが笑)
お線香に火をつけるために大きなライターを
お掃除用具と一緒に用意(購入)して
持って来たつもりが…
どこでどう間違えたのか?
すり替わったのか?
古い?ものが入っていて。
風も強いこともあって
なかなか火がつかなくて涙
お家で焚かせてもらうねと
お約束して帰って来ました。
綺麗にするぞ!と
ひとり意気込んでいたので
なんだか拍子抜けでしたが、、
ありがたいことと感謝して
自宅に戻って
亡き母に特産をお供えして
火を忘れたことを報告しました😅
側に吉野川が流れ、
剣山を仰ぎ見る土地にある祖父の故郷
前記事でお伝えしましたが、
祖父の故郷は阿波です。
祖父の苗字をここには書けませんが、
まぁ…本来は苗字の読みにしても
忌部氏が携わったこと、そのものが苗字。
先に記しました
隠岐島と阿波は
関連しているらしく
隠岐島にある
焼火神社の御祭神は
大日孁貴(おおひるめのむち)
天照大御神のこと
また徳島にある重要な神社、
阿波国一ノ宮
天岩戸分八倉比売神社
あまのいわとわけやくらひめ神社
杉尾山を御神体とする
こちらの御祭神も大日孁貴
大日孁貴は
古事記阿波説では
天照大御神であり、
卑弥呼と同一人物とされています。
また出ました…卑弥呼
忘れたお線香の火
焼火神社
杉尾山
(すぎおやまですが、尾はびとも読める)
火が何か伝えているように感じていて
狛犬の【阿形…陽…火】ばかりを見たり、
写真に撮っていたり。
天橋立 籠神社、眞名井神社でも
【阿形】の狛犬と目が合う?
見てしまってました。
籠神社で陶器の狛犬の魔除け御守りを
今回、瓣財天と共に授かって来ています。

火
祖父の名前には晴の字が入っています。
晴…といえば
連想されるのは太陽…火です。
天岩戸分八倉比売神社には
奥の院があって五角形の磐座があり、
青石の木口積で築かれています。
その上の青石の祠の中に
砂岩の鶴石亀石を組み合わせた
「つるぎ石」…神を守る石、
陰陽統合の石が祀られています。
一説には卑弥呼の墓であるといわれている。
また摂社である大泉神社境内に
「天の真名井」という五角形の井戸がある。
一体、どこまで続くのでしょうか。笑
正直な声が漏れ出しました…
隠岐島、阿波、熊野、若狭、天橋立
平安京(京都御所)…
そして五角形が象徴するもの?
五角形ですから
結界、封印されている?
五角形…比売大神ですよね。
天岩戸分八倉比売神社 奥ノ院の
鶴石と亀石を合わせたつるぎ石
剣山(つるぎ山)においての
鶴岩と亀岩を思い出しました。
剣山は以前、
鶴亀山と表記されていたとも
共通する何かを表している?
ツルはヘブライ語で岩…即ち神のこと
ギ…壁(ヘブライ語で)
Kamera(カメラ)はヘブライ語で
守り、お守りのこと
亀の語源とされる
かごめ唄♪
鶴(石/岩)と亀(石/岩)が統べる→
男神と女神が総べることで
剣山ツルギ山…鶴亀ツルキ山
壁で神を守る…?
神を守るって
不思議な感じがしますけど
隠す?
隠して守るってこと?
神の山、神の守り…が
つるとかめが統べることで
どうなるのでしょう?
壁が崩れるとか…
本来を取り戻して
守る、隠す必要がなくなるとか?
お話をまた戻しまして🙏🏻
卑弥呼の墓と言われるところで
使われている青石とは
緑や青みがかった岩石のこと。
水に濡れると深い青色に変化する
阿波青石(徳島)、伊予青石(愛媛)、
紀州青石(和歌山)、三波石(群馬)、
秩父青石(埼玉)などが有名。
中央構造線沿いの地域で産出
水の効果で色が増す特徴を持つ。
中央構造線断層帯
→近畿金剛山の東から和泉山脈南、
淡路島南部の海域を経て
四国北を東西に横断
伊予灘、別府湾を経て由布院に達する

ネットから引用
このライン上で採れる青い石…
水によって色が増す
どなたかの神様
龍神を暗示しているように
感じるのはわたしだけでしょうか。
青い石は
最近、気になっていたワード
そんな本も読んだところでした💙
そして
天の真名井ということは
イスラエルのこと?
籠神社、真名井神社にも繋がる。
かごめ唄の
鶴と亀がすーべった♪
陰陽統合
水…青い石はある
でも火がない
作り手の悪い魂(悪意)によって
火と水(陽と陰)でもある
一対の狛犬の足が切られた…
魔除けである狛犬が魔と化した…
魔を封じるために足を切った。
あしを切る…あしきり、あしをあらう
→排除する、やめる
排除…何かを隠そうとした?
ところで
何故、作り手は悪い魂を込めたのか?
これはわたしの見解です🙏🏻
一対狛犬への信頼を失墜させる行為
それが狙いだったのでしょうか?
一対の狛犬とは
籠神社の御祭神のことになる?
【阿形、角なし】…はじまり 獅子、陽
ユダヤ ユダ族紋章…彦明火命(饒速日尊…)
【吽形、角あり】…終わり 狛犬、陰
ユダヤ ヨセフ族紋章…市杵島姫命(瀬織津姫…)
全体に対して【阿形】の狛犬が
はじまりを伝えている…
そんな気がしています。
わたし(陰)にとっては
火がない…
足りていないことを伝えられている?
新しい大きめライターを買ったはずなのに
お墓参り出発前に
何度も持ち物チェックしたのに
古いものと何故か入れ替わる?
わたしのぼんやりが
一番の原因なのでしょうけど笑
これも火がない?ことを
知らせるために
起こった出来事だった…としたら?
わたしは何に
気づくことになるのでしょうか。
はい♡今回はここまでにいたします。
止まりませんね笑
このあとの予定は高野山宿坊滞在、
帰りに大神神社は決まっていて。
高野山の前に
熊野に寄りたいですけど
ちょっと難しいですかね。。
あらあらまだ書きますよ…🫣
奈良に流れる吉野川は
高野山付近から
紀ノ川に名前が変わる…
徳島にもある吉野川
合わせ鏡ではないですけど
何かここにもあるような?暗号?
空海は知っているはず…
空海が何か結界を張っている?
剣山を守ため
四国八十八ヶ所を作ったとか…
更に高野山によって
結界が強められている?
丹生都比売大神から
高野山へと導かれた空海
ここが気になってしまって
【丹生都比売神社】HPから
引用させていただいています🙏🏻
↓
高野山麓に広がる天野の里。
天上の「高天原」にもたとえられた
美しい山里に、
丹色をまとう女神が鎮まります。
丹生都比売大神は、古来魔除けとされる
丹(赤)をつかさどり、
あらゆる災厄を祓う女神。
その御神威をもって元寇を退け、
当社を紀伊国一之宮としました。
女神は神領高野山を弘法大師へ授け、
高野山の総鎮守、真言密教の守護神となりました。
これが神と仏が共にある、
日本の祈りのすがたの源泉となったのです。
なんだか引用したくなりまして
ここに何かヒントがあるのかも。。
出て来ている…
理解できている感じは
なんとなくあるけれど
何故か記せない🙏🏻
丹は赤、女神
丹は男神、スサノオ尊でもあるので
赤は女神であり、男神でもある
青も女神であり、男神でもある?
丹生都比売大神は、古来魔除けとされる
ということは
魔除けである狛犬と同じ?
狛犬は一対の男神、
女神の象徴でもあると言える?
やっぱりあの岩見重太郎の逸話には
隠された何か‥意味がある。
封印されてしまっていることを伝えたい?
明言は難しいことですが、
続報にて真実が届けられる?
それによって気づけると思います。
そして
丹生都比売神社には
空海を高野山へと
女神と共に導いた
神使 白と黒の紀州犬がいます。
まるで狛犬かのようですね。。
えーなんだろうか。。
知っている、
わかっていると思うのですが…
ちょっと祓って気づいてみます。
実は隠岐島も一年前に
サインが来ていました。
ここまではっきりと
繋がって無かったですけれど、
一年前に準備しておく、
取り掛かる必要があったのかな?
もしかしたら何か
調整が入ったのかもしれませんね。
隠岐島には伺う予定はございませんが笑🫣
予定は未定?
どうなることやら。。笑
本当に長くなりました。
14000字🙏🏻
ここまで読んでくださった方
いつもありがとうございます。
次は新月、冬至の星読みを
投稿いたしますね。
宜しければ、お立ち寄りください。
陰の極まり間近とあって
とても寒くなって来ました❄️
体調をお崩しの方もお見受けいたします。
皆さま、
どうぞお元気にお過ごしくださいね🧣🧤
愛で結ぶ💙







